ベースメイク、理想の仕上がりは「素肌っぽいナチュラルさ」が約8割

ベースメイク、理想の仕上がりは「素肌っぽいナチュラルさ」が約8割

メイクで実現したい肌は6割以上が実現できていない。理由1位は技術不足
ファンデ選びも「軽いつけ心地」重視で、見た目・感触共にナチュラル傾向に

2014年1月30日

ロート製薬株式会社(本社:大阪市、社長:吉野俊昭)は、昨今のメイクトレンドを明らかにすることを目的として、2013年12月3日(火)~5日(木)、インターネットにより全国の15~44歳の女性600名に対して「女性の化粧に関する意識調査」を実施しました。また、このたび、当社で2013年10月に行ったマーケティングリサーチの結果もあわせて発表いたします。

【調査結果概要】

  • 7割の女性が「メイクは楽しい」と回答。楽しくないメイクは「ファンデーション」。
  • 6割以上の女性が理想の肌を実現できていない。理由は技術不足?
  • 厚塗りメイクは厳禁!ベースメイクは「薄く」なった?
  • ベースメイク、理想の仕上がりは「素肌っぽいナチュラルさ」が約8割。(※)
  • ファンデーション選びで2人に1人が「軽いつけ心地」を重視。
  • 約4割が「メイクをしていない方がかわいい」と言われた経験あり。くっきりメイクほど高い傾向。男性からの「化粧がうまいね」は約5割が嫌と回答。
※10月のマーケティングリサーチは全国の15~34歳女性208名を対象に実施した調査結果

詳細はPDFファイルをご覧ください。