「肌研」から薬用化粧水誕生!『薬用極潤スキンコンディショナー』新発売!

化粧水売上個数No.1※1「肌研(ハダラボ)」から薬用化粧水誕生! トラブルケア※2へのこだわり すこやかな透明感のある肌に 『薬用極潤(ゴクジュン)スキンコンディショナー』新発売!

2015年1月21日

ロート製薬株式会社(本社:大阪市、社長:吉野俊昭)は、化粧水売上個数No.1※1の「肌研(ハダラボ)」ブランドより、肌のコンディションを整えてすこやかな透明感のある肌に導く『薬用極潤スキンコンディショナー』(化粧水)を新発売します。本品は、ニキビや肌荒れを防ぐ2つの有効成分、グリチルリチン酸ジカリウム、イプシロン-アミノカプロン酸(抗炎症成分)に加え、ハトムギエキス※3(うるおい成分)を配合。肌のコンディションを整え、さらに「極潤」シリーズならではの保湿力を兼ね備えた薬用化粧水です。肌へのやさしさに配慮し、無香料、無着色、鉱物油フリー処方を採用。健康な素肌と同じ弱酸性です。
2015年3月15日(日)に全国の薬局・薬店等で新発売します。

※1:インテージ SRI 化粧水市場 2014年1月~2014年12月 累計販売個数
※2:ニキビや肌荒れ等を防ぐ
※3:ヨクイニンエキス
薬用極潤(ゴクジュン)スキンコンディショナー

「肌研」ブランド

「肌研」とは、肌研究を重ねてきたロート製薬の研究室が、あらゆる無駄を削ぎ落とし「肌にいい成分」を厳選し開発したスキンケアブランドです。2004年に「極潤」シリーズ(保湿タイプ)を発売して以来、「白潤」(シロジュン)(美白タイプ)、「極潤α」(エイジングケアタイプ)など、お客様のニーズに応えた商品ラインナップを展開し、今年で11年目を迎えました。「肌研」は、初めてスキンケアをする中高生、子育てしている主婦、乾燥が気になる男性など老若男女、様々な方に使って頂いています。そして、現在では、化粧水市場で最も販売されている化粧水にまで成長し、お客様の肌の健康を日々支えています。この度、「肌研」ブランドから肌のコンディションを整える化粧水『薬用極潤スキンコンディショナー』を、新たに提案します。

発売背景

「化粧水に求めること」について当社で調べたところ、1位は「うるおい」、2位は「肌・キメを整える」となっており、スキンコンディショナーの様な、肌のキメを整える化粧水が、消費者に求められています※4。一方、スキンコンディショナーのような化粧水は、さっぱりした使用感の化粧水が多い傾向があります。そこで、『薬用極潤スキンコンディショナー』は、消費者が化粧水に求める「うるおい」と「肌・キメを整える」の両方のニーズに応える化粧水として開発されました。

※4:2014年7月 ロート調べ n=516

製品特長

  • 特長1)和漢植物に焦点を当てた処方
    2つの和漢植物エキス(ハトムギエキス※3、ドクダミエキス)を配合し、うるおいを与えて肌のコンディションを整え、透明感のある肌に導きます。
  • 特長2)ニキビ・肌荒れなどのトラブルを防ぐW有効成分配合
    2種類の抗炎症成分(グリチルリチン酸ジカリウム、イプシロン-アミノカプロン酸)を配合。肌あれを防ぎ、透明感のある肌に整えます。
  • 特長3)極潤シリーズならではの保湿力
    肌のうるおいを守るには、水分と油分をバランスよく補うことが大切です。本商品は、水性のうるおい成分ヒアルロン酸※5と、油性のうるおい成分スクワランを配合。水分と油分をバランスよく補う、1番うるおうスキンコンディショナーです※6。しっかりうるおい、ふんわりとした柔らかい肌に仕上がります。
    ※5:ヒアルロン酸Na-2
    ※6:当社従来比

プロモーション

TVCM、雑誌広告、Web広告等を行います。

スキンコンディショナーとは

スキンコンディショナーとは、肌のコンディションを整えるスキンケア商品のことを言います。スキンコンディショナーは化粧水タイプが一般的で、主に肌のキメを整える、ニキビや肌荒れを防ぐ、などの目的で使われます。

商品概要

商品名 薬用 極潤®スキンコンディショナー 薬用 極潤®スキンコンディショナー
<つめかえ用>
商品写真
販売名/分類 ハダラボ薬用化粧水b/医薬部外品
有効成分 グリチルリチン酸ジカリウム(抗炎症成分)
イプシロン-アミノカプロン酸(抗炎症成分)
容量/価格 170mL/オープン価格 170mL/オープン価格
  • 」は、ロート製薬株式会社の登録商標(登録第4857531号)です。
  • 「肌研」は、ロート製薬株式会社の登録商標(登録第4887842号)です。
  • 「ハダラボ」は、ロート製薬株式会社の登録商標(登録第4846459号)です。
  • 「極潤」は、ロート製薬株式会社の登録商標(登録第5160072号)です。