メニュー × トップ ミルミルノビルとは やってみよう 学ぼう 知ろう 好きなことを、思いきり楽しむ。 興味や好奇心のままに学び、吸収する。 目は、そんな子どもの毎日を支えるひとつです。 子どもの目を大切にすることは、 子どもの未来を大切にすること。 近年、子どもの近視が深刻化しています。 私達ロート製薬は、 子ども達が楽しみながら、 自然と目を大切にする未来をつくり、 そこから広がる無限の可能性を 育てていきたいと考えました。 「ミルミルノビル」 目から広がる、未来をつくる。 ミルミルノビルとは 子どもの目を早期から守り、育てていく 近年、子どもの近視の低年齢化・進行の早期化が社会課題となっています。 近視の進行は緑内障をはじめとする将来の眼疾患リスクを高める可能性があるため、 幼少期から近視対策に取り組むことは、 生涯の目の健康を守るためにも重要とされています。 一方で、子どもが自身の視力低下に気づくことは難しく、 保護者が気づいた時には既に近視が進行しているケースが多数報告されています。 こうした背景のもとロート製薬は、子どもの近視を未然に防ぐとともに、 子どもの未来の可能性を育て伸ばしていくことを目指す 新しいプロジェクト「ミルミルノビル」を発足しました。 子ども向けアイケア商品の開発などを通じて培ってきた知見を活かしながら、 「治す」だけでない、「育てる」という新しい視点で、 早期から子どもの目の健康を守っていく取り組みです。 今後、子どもの目と可能性を育てる、さまざまなアクションを展開していきます。 やってみよう 動体視力・眼球運動・周辺視・瞬間視の 4つを、ゲームを通じて知ることができる 「ミルミルアイチャレ」を開発! 子どもの“見る力”をためしてみて! やってミル やってミル 13インチ以上の画面で体験してみてね。画面から約100~125cmくらい離れてね。 閉じる ※13インチ以上の画面で体験してみてね。画面から約100~125cmくらい離れてね。 うごきを みる ちから(動体視力) おいかけてミル! すばやく動く数字をこたえてね スコアが高いと、飛んでくるボールや走っている友だち、近づいてくる車の動きが見やすくなるよ。 ★こんなスポーツで役立つ! ・野球(打撃) ・テニス ・卓球 ・バドミントン めを うごかす ちから(眼球運動) さがしてミル! 図形が表示されるよ。○があった場所をこたえてね スコアが高いと、教科書を読んだり、黒板を書き写したりするときに、次の文字や場所へスムーズに視線を動かしやすくなるよ。 ★こんなスポーツで役立つ! ・バスケ ・サッカー ・ラグビー ひろく みる ちから(周辺視) ひろげてミル! 画面の真ん中を見つめて、数字と○があった場所をこたえてね スコアが高いと、前を見ながら周りの友だちや障害物に気づきやすくなったり、安全に遊んだり歩いたりしやすくなるよ。 ★こんなスポーツで役立つ! ・バスケ ・サッカー ・テニス ・バレー ・卓球 ・バドミントン ぱっと みる ちから(瞬間視) パッとミル! 一瞬映る図形の位置をこたえてね スコアが高いと、飛んでくるボールや友だちの動きを一瞬でとらえやすくなったり、すばやい判断がしやすいよ。 ★こんなスポーツで役立つ! ・バスケ ・野球(打撃)・卓球・サッカー ・テニス ・バレー 学ぼう 近視になりやすいのはどんな子ども? 下記の項目に複数当てはまる場合は、将来、近視になるリスクが高まるといわれています。 親が近視だ 外遊びをあまりしない 近い距離で本を読む スマートフォンやゲームを1時間以上続けてやる 学校の休み時間は教室にいることが多い 睡眠時間が短い 寝る時間が遅い 30ぷんに1かいは、目をやすめよう スマートフォンやタブレットなど、近くを見る作業を長く続けていると、目に負担がかかります。 30分に1回は、30秒以上遠く(室内で2m以上)を見て、目を休めましょう。 がめんや本から、30cm目をはなそう 画面や本に目を近づけすぎると、目の疲れや、近視のリスクにつながります。 正しい姿勢で、目から30cmほど距離をとるようにしましょう。 そとにでよう 屋外での活動は、近視を防いだり、近視を進みにくくする効果があるといわれています。 日々の生活の中で、外に出る時間をつくることを意識しましょう。(目安:1日2時間) 知ろう 「みえる」を守れ!大府市子どもの近視予防プロジェクトを大解剖 うちの子の視力は大丈夫!? 視力チェックできる「アイミルン」をやってみた! ゲームしながら目のケア?「ごっこランド」で遊んでみた 今、東京の中学生の約95%が「近視」って本当!? 子どもの将来のために、今日から始めたい近視予防 「気づいてあげる」ことが大切!乳幼児の視力の成長のために、親が知っておきたいこと 眼科医が教える!子供の「視力低下」に関する新常識