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アイケアにまつわる取組み

アイケアに関する意識調査

アイケアに関する意識調査

直近の目の悩みやアイケアに対する意識調査「アイケアに関するアンケート」を実施しました。新型コロナウイルス感染症などによる生活様式の変化もあり、デジタル機器はより生活になくてはならないものになっています。そのなかで、約80%の方が目の悩みを感じていることが分かりました。
また、様々な体の悩みの中でも「目の悩み」が解消されると充実度が高まることが示唆されました。今後も、その時代の人々の目の悩みに寄り添う商品開発を続け、アイケアでのWell-beingに貢献してまいります。

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【参考】コロナ禍における子どもの目の調査を実施

【参考】コロナ禍における、デジタル接触時間は+5時間にも

「商品情報」サイト(目薬はロート)

「商品情報」サイト(目薬はロート)

ロート製薬公式サイトにて、ロート製薬の商品情報、キャンペーン情報、ブランドサイト一覧、CM情報、さまざまなコンテンツをご用意しています。

目薬はロート

目の病状・症状一覧

目の病状・症状一覧

目に違和感があると思ったら、まずチェック。病状・症状それぞれの概要と予防法や対処法をご紹介しています。
目の健康のために、ぜひお役立てください。

目の病状・症状一覧

「子どもの近視進行抑制」への取り組み

「子どもの近視進行抑制」への取り組み

全世界で近視の有病率が増加し、日本においても子どもの視力低下は進んでおり、最近の統計では、高校生の6割以上、中学生の5割以上、小学生の3割以上が視力1.0未満であると報告されています(文部科学省 平成29年度「学校保健統計調査」)。
近視は生活の不便さだけでなく、状態によっては視覚障害に繋がる可能性があり、社会問題となっています。
強度近視を防ぐためにも、特に近視が進みやすい学童期に有用なアプローチに取り組んでいます。

こどもの視力低下

【参考】知ってなっとく!子どもの目

【参考】「近視」の原因と対策

「ロート目のストレッチ体操」 By 根羽清ココロちゃん

「ロート目のストレッチ体操」 By 根羽清ココロちゃん

目を使いすぎたなと感じたら、「まばたきストレッチ」「ぐるぐるストレッチ」「上下左右ストレッチ」「天井ストレッチ」!
4種類の目のストレッチ体操を、音に合わせて楽しく一緒に体操することができるコンテンツを準備しています。

動画を見る

【参考】ココロちゃん

学校現場において、目の健康を学ぶ「ロートアイケアプログラム」

ロートアイケアプログラム

子供たちとパソコンなどのデジタル機器がより身近になっています。
さらに政府のGIGAスクール構想において、教育現場における活用も開始しています。目の健康を考える当社だからこそ、教育現場でも活用いただける教材を用意しました。

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「ロートQualityAgingサロン」セルフアイチェックツール/アイトリートメント

ロートQualityAgingサロン

目に関する知識をもったアイコンシェルジュがお客さまのお悩みをお聞きすることに加え、店頭に設置したタブレット端末や機器を活用し、目や目の周りの状態を様々な角度からセルフチェックできる独自のアプリケーションとして開発しました。
また、目の研究をし続けてきたロート製薬がプロデュースしたアイトリートメント「ロートアイリトリート」など、お悩みに着目したメニューをご用意しております。

ロートQualityAgingサロン

アイトリートメント「ロートアイリトリート」

「研究開発活動」サイト

「研究開発活動」サイト

時代とともに変化する人々のあらゆる目の悩みやライフスタイルの変化に対応して進化続け、国内のアイケアカテゴリーを牽引しています。
120年積み重ねてきたノウハウとこだわりで、機能や効果はもちろんのこと、長く使い続けていただける使い心地を追求した研究開発を行っています。

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「目からの健康情報から全身疾患を予測するソリューション」の創出に向けた共同研究

「目からの健康情報から全身疾患を予測するソリューション」の創出に向けた共同研究

眼の健康情報から全身疾患を予測する新しいソリューションの創出に向けて、大阪大学大学院医学系研究科眼科教室(西田幸二教授)、株式会社SAI(代表取締役:福田康文)との3者間において、眼の情報から全身の健康増進を実現する新しいソリューション創出に向け、共同研究契約に取り組んでいます。

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海外での無償の「白内障手術の実施」「眼内レンズの製造」

海外での無償の「白内障手術の実施」「眼内レンズの製造」

白内障は世界の失明原因第1位。世界的にみると特に発展途上国では、貧困だけでなく、医療従事者や設備不足により適切な検診や診断がされていないことや、手術技術が低い為、治療が出来ないという理由で多くの人々が白内障で視力を失っている現状があります。

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小売業の取引先と共に海外での眼科支援活動をサポート「ソーシャルパートナー」

ソーシャルパートナー

2016年より「ソーシャルパートナー」として、小売業の取引先と共に目薬の売上の一部を当社が同額マッチングし、国際眼科支援活動を行う団体へ寄付を行っています。

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